山田養蜂場のローヤルゼリーキングはあなたの輝く魅力と健康をサポートします

女性のキレイと健康の維持に山田養蜂場のローヤルゼリーキング


女性に嬉しいローヤルゼリーのお話

ローヤルゼリーは女性の更年期障害などの、めまい、イライラの改善をサポート

女性の更年期障害などの、めまいイライラの原因の多くに女性ホルモンのバランスの崩れや自律神経の乱れが挙げられます。
ローヤルゼリーに含まれる成分のアミノ酸は、女性ホルモンの分泌を促し、女性ホルモン(エストロゲン)様の働きがあり、ローヤルゼリーを摂ることで、女性ホルモンのバランスを整える作用があるとされています。
ローヤルゼリーに含まれているアセチルコリンには、自律神経のバランスを安定させる作用もあります。
実際に更年期障害などで体調を崩した女性に、ローヤルゼリーを摂ってもらう実験を行った結果、87.5%の女性に明らかな効果があった事も報告されています。

古代ギリシャから知られていたローヤルゼリー

蜜蜂の栄養源は花粉とハチミツです。
これらを食べて働きバチはローヤルゼリーを分泌しますが、ただ単純に花粉とハチミツが合わさったものではありません。
ローヤルゼリーの原乳は乳白黄色でとろりとてますが、蜂蜜の甘さはなくぴりっとした酸味があり、蜜蜂の体内で化学変化が起こってできた蜜蜂による自然の最高傑作なのです。

古代ギリシャ時代の哲学者アリストテレスは、その著書「動物誌」の中でローヤルゼリーについて「濃厚な蜂蜜に似た淡黄色の柔らかいもの、その中から女王蜂の幼虫は誕生する」と記しています。アリストテレスは、このローヤルゼリーそのものが女王蜂を生み出す魔法の鍵だと理解したのです。
ローヤルゼリーは古代ギリシャ時代から知られた素晴らしいものでしたが、一躍脚光を浴びたのは1958年以降です。きっかけになったのは病床に伏し余命幾ばくとなったローマ法王ピオ12世におこった"奇跡"でした。あらゆる治療を施し絶望視されていたピオ12世に、最終手段で与えたローヤルゼリーでした。

古くから『不老長寿の妙薬』として伝えられヨーロッパでもブームでしたが、このローヤルゼリーを処方したところ、奇跡的に症状が回復し4年後の世界養蜂会議では、自らローヤルゼリーを称えるスピーチをしました。


ローヤルゼリーは女王蜂の特別食

ローヤルゼリーが蜂だけでなく、私たちの生活の中でも特別の存在として長い歴史があるのは、蜜蜂がもたらす産物であるローヤルゼリーが健康を維持する素晴らしい効果があったからです。

ローヤルゼリーは働き蜂が作りだす産物であり大変栄養価が高く貴重な食料であり、女王蜂は生まれてからローヤルゼリーだけを食し成長していきます。
その結果、通常の蜜蜂の3倍近い大きさと長寿を誇る女王蜂になっていきます。

ローヤルゼリーを食べ続けている女王蜂の寿命は約5年、働き蜂は約1カ月です。
また、女王蜂は1日3000個弱の卵を産み続けますが、これは女王蜂の体重の1.5倍にも達します。人間に例えると3000グラムの赤ちゃんを25人産み続けるという計算になり、驚異的なスピードで細胞分裂を行ってます。その全ての原動力、生命力の源がローヤルゼリーなのです。


山田養蜂のローヤルゼリーの成分

ローヤルゼリーの中にはアミノ酸やビタミン、ミネラルなど豊富な栄養素が含まれ、栄養補給だけでなく新陳代謝の促進やエネルギーの供給にも役立つと言われています。
40種類以上の栄養素がバランスよく配合されています。

ミネラル類
(
健康に不可欠な栄養素)
・鉄 ・銅 ・亜鉛 ・マグネシウム ・マンガン ・カルシウム ・ナトリウム 
・カリウム ・リン
アミノ酸
(
人体を構成するタンパク等を合成する栄養素)
・アスパラギン酸 ・グルタミン酸 ・セリン ・アルギニン ・プロリン ・チロシン 
・グリシン ・アラニン ・シスチン ・タウリン ・β-アラニン ・γ-アミノ酪酸
必須アミノ酸
(
人間の体内では合成することができず、
食品から摂取しなければならないアミノ酸)
・ロイシン ・リジン ・バリン ・イソロイシン ・フェニルアラニン ・スレオニン 
・ヒスチジン ・メチオニン ・トリプトファン
ビタミン類
(
体調を整える栄養素)
・ビタミンB1 ・ビタミンB2 ・ビタミンB6 ・ビオチン ・パントテン酸 ・ナイアシン 
・葉酸 ・コリン
特殊成分

・デセン酸(10-ハイドロキシ-δ-2-デセン酸)

そのた ・イノシトール


ローヤルゼリーのニュース

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